自立循環型住宅2023関東ゼミ第2回
目からウロコの温熱学にオンラインで参加させていただきました。
講師は 一般社団法人 ミライの住宅 森 亨介さん
2日連続の森さんセミナーとなりました。
目からウロコの温熱学にオンラインで参加させていただきました。
講師は 一般社団法人 ミライの住宅 森 亨介さん
2日連続の森さんセミナーとなりました。
現在参加させていただいている「住宅空調設計講座」でもう少し先で行われる内容でありました。
昨年受講させていただいた時よりも理解度は増している気はしますが…
まだまだ難しい内容でした。
昨年受講させていただいた時よりも理解度は増している気はしますが…
まだまだ難しい内容でした。
講義の終盤で冷暖房負荷計算の手計算実習がありましたので
復習と予習も兼ねて
空調設計講座で利用可能なエクセル書式にて実物件検討をしてみました。
まだまだ分からない部分が多いですが
QPEXの空調計算結果と見合わせると、色々と項目が読み取れることがわかりました。
QPEXの空調計算結果と見合わせると、色々と項目が読み取れることがわかりました。
顕熱計算は概ね同じ3300wくらいとなりました。
潜熱(湿度)負荷ではQPEXよりも大きな数字に
潜熱の内部発熱を任意で項目設定出来る事と、湿度設定が出来るのが大きな差の影響かなと思います。
どちらのプログラムも本当にすごいと思います。
まだまだ学ぶ事項の多い空調設計ですが、しっかり取り組んで行きます。