亀岡の家 瑕疵保証の基礎配筋検査でした。 通常基礎の鉄筋は保証機構の定める仕様規定で行うのが楽なのですが、 今回はコストコントロールの為、 構造計算をして鉄筋量を算出しました。 検査員も「そこまでするのですか」と言っておりました。 potos design office