構造塾の構造計算技術者育成コンサルティング
グループコンサルに参加いたしました。
先日の木構造マイスター講習を受講し
さらなる知識と技術向上の必要を感じた為、申し込みさせていただきました。
グループコンサルに参加いたしました。
先日の木構造マイスター講習を受講し
さらなる知識と技術向上の必要を感じた為、申し込みさせていただきました。
今回はメンバーさんの質問に佐藤先生が回答解説をされました。
質疑内容は実務で悩まれている内容ですので、共感できる事例ばかりです。
質疑内容は実務で悩まれている内容ですので、共感できる事例ばかりです。
上記は「木造軸組工法住宅の許容応力度設計(2017年版)」
通称グレー本記載の、小屋筋交いの必要釘打ち箇所の計算方法
読んでもさらりと読み流してしまうような事項ですが、
解説を聞くと本当にわかりやすく理解できると感じました。
通称グレー本記載の、小屋筋交いの必要釘打ち箇所の計算方法
読んでもさらりと読み流してしまうような事項ですが、
解説を聞くと本当にわかりやすく理解できると感じました。
上記は耐力壁の高さの取り方
構造計算ソフトでは自動計算しないので
理解し入力する必要があります。
構造計算ソフトでは自動計算しないので
理解し入力する必要があります。
このようにマニュアルに記載のある事の解説をしていだき
また、記載がなく解釈がわからないことを相談できるすばらしい場所です。
今後ともよろしくお願いいたします。
ありがとうございました。