西小保方ひがしの家

気密測定を行いました。

測定で得られる隙間相当面積 C値とは
家の隙間の小ささを表す性能のことで
家の床面積に対して、どのくらいの隙間があるのかを知ることができます。

ちなみに、性能表示の平成11年の次世代省エネ基準を見てみると、

断熱地域区分 気密性能(C値)
Ⅰ・Ⅱ地域 2.0cm2/m2
Ⅲ・Ⅳ・Ⅴ・Ⅵ地域 5.0cm2/m2

測定結果は

C値 0.24cm2/㎡ となりました!

省エネ基準の1/20位 かなりの高気密です

ちなみに
断熱性能 外皮平均熱貫流率(UA値)0.55W/(㎡・K)

一次エネルギー消費量等級5を取得しているこの住まいは

かなり高性能です!

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