折之口の家から採用するQ1住宅
新住協のQ=1.0(キューワン)住宅を「一言」でいえば超省エネの高断熱住宅です。
新住協のQ=1.0(キューワン)住宅を「一言」でいえば超省エネの高断熱住宅です。
住宅の省エネ基準義務化は先送りされましたが、温暖化や環境問題を踏まえると
これからの住宅は28年省エネ基準をはるかに超える省エネルギー住宅が必要です。
仕様を色々検討した結果、今考えられるトップランナーの基準を採用します。
Q1住宅も性能レベルがあり
新住協の計算ソフト「QPEX(キューペックス)」を使って、温熱性能レベルをシュミレーションしてみました。
q1.0住宅level-2
Q値1.07[W/㎡K]
UA値0.33[W/㎡K]
屋根断熱は登り梁210内に高性能グラスウール充填+外張りボード断熱
壁断熱は高性能グラスウール105+付加断熱105さらに外断熱システムフォルテのトリプル断熱
耐震等級3の構造計算を行いながら施工方法も色々と検討し造り込んでいきます。
Q値1.07[W/㎡K]
UA値0.33[W/㎡K]
屋根断熱は登り梁210内に高性能グラスウール充填+外張りボード断熱
壁断熱は高性能グラスウール105+付加断熱105さらに外断熱システムフォルテのトリプル断熱
耐震等級3の構造計算を行いながら施工方法も色々と検討し造り込んでいきます。
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